東京駅で買える!人気老舗のお土産スイーツ3選

銀のぶどう「シュガーバターサンドの木」

老舗和洋菓子店である銀のぶどうが開発したお菓子で、すっかり東京名物になりました。シリアルを溶かしたシュガーバターで焼き上げたものにホワイトチョコレートかミルクチョコレートサンドされています。カロリー高そう!でも、この美味しさは病み付きになります。プレミアムランクとして、たっぷりチョコレートをかけた「シュガーバターの木ショコラがけサンド」も仲間入りしました。賞味期限は製造日より1か月もありますので、お土産には大変重宝します。

和楽ベニヤの「和ラスク」

実家が有名な和菓子屋でご本人はカリスマパティシエである辻口博啓氏がオープンした和菓子のお店です。和と洋の調和が美しく美味しいお菓子となり、人気を集めています。ラスクは砂糖は和三盆・本和香糖・黒糖・三温糖の4種類を使用しております。東京駅ではエキュートの1階に出店しており、多数のラインナップがありますが、手ごろで誰にでも喜ばれる和ラスクは賞味期限も製造日から60日ということもあり、お土産物として大変重宝さえれています。

資生堂パーラーの「チーズケーキ」

東京銀座を代表する老舗・資生堂パーラーが作ったチーズケーキです。かわいいキューブ型で、手のひらサイズでありながらずっしりと濃厚な味わいです。クリームチーズとサワークリームをビスキュイ生地で包み込んでありますので、外はしっとりとしたケーキで、中はそのまま濃厚なチーズを味わえます。賞味期限は製造日より60日と長めですが、少々お値段が張るので、価値をご理解くださる方へのお土産に最適です。期間限定で変わり味の物も発売されますので、四季を通して楽しめます。

最近人気のアーティストである水曜日のカンパネラですが、女性一人で活動しておりライブのパフォーマンスが奇抜です。